【メディア掲載】立正大新入部員が2026年の入部予定選手を発表

2025年関東大学リーグ2部7位の立正大が、2026年の入部予定選手を発表した

今回、ゲキサカさんで当サッカー部3年の恩田琉生に関して記事にしていただいていたのでご紹介させていただきます。

以下、ゲキサカさん記事引用しております。本記事はこちらから>>>
2025年関東大学リーグ2部7位の立正大が、2026年の入部予定選手を発表した(協力=関東大学サッカー連盟、立正大)。

東福岡高(福岡)FW齊藤琉稀空主将は選手権初戦でハットトリックを達成。
日本高校選抜でも得点力を発揮しているFWは、裏抜け、ポストプレー、献身性にも秀でる。
またチームメイトの183cm右SB竹田舜は選手権こそ欠場したものの、懐の深いドリブルやクロスに注目の大器だ。
U-18日本代表FW青木壱清(愛媛FC U-18)は正確なタッチと推進力が魅力のストライカー。
選手権3位の尚志高(福島)からは同大会初戦で約40mのスーパーミドルを決めた日本高校選抜候補CB松澤琉真とプリンスリーグ東北得点王の10番MF田上真大が加入する。

日本高校選抜候補MF水澤那月(帝京長岡高)は抜群のスピードを活かしたドリブル、抜け出しからゴール、アシストを記録する高速レフティ。
3冠王者・鹿島アントラーズユースを支えたGK菊田修斗、RB大宮アルディージャU18のチームリーダー、MF斎藤滉生、静岡MVPのハードワーカー、右SB水谷健斗と賢さと力強さを兼備するMF加藤涼(ともに浜松開誠館高)、クレバーな攻守の光る日章学園高(宮崎)MF野口昊平主将、シュートセーブが魅力のGK坂井祐登(桐生一高)、名門・帝京高(東京)の守りを支えたCB高橋遼と攻撃的左SB谷津勇月、関東王者・習志野高(千葉)の187cmストッパー・CB石黒遥斗、安定感の高いMF森高優(FC町田ゼルビアユース)、新潟県選抜のMF恩田琉生(北越高)も立正大へ進学する。

立正大の入部予定選手は以下の通り

▽GK
菊田修斗(鹿島アントラーズユース)
坂井祐登(桐生一高)
▽DF
石黒遥斗(習志野高)
松澤琉真(尚志高)
高橋遼(帝京高)
谷津勇月(帝京高)
水谷健斗(浜松開誠館高)
竹田舜(東福岡高)
▽MF
水澤那月(帝京長岡高)
野口昊平(日章学園高)
森高優(FC町田ゼルビアユース)
加藤涼(浜松開誠館高)
斎藤滉生(RB大宮アルディージャU18)
恩田琉生(北越高)
田上真大(尚志高)
▽FW
青木壱清(愛媛FC U-18)
齊藤琉稀空(東福岡高)

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