高円宮杯 プリンスリーグ北信越1部

高円宮杯 プリンスリーグ北信越1部
第2節
《試合結果》
北越高校0-3日本文理高校
(0-2)(0-1)

高円宮杯 新潟県2部リーグ 
第2節
《試合結果》
北越高校2nd 5-1 産業大学附属高校
(2-1)(3-0)
?得点者
後藤先斗(F.THREE)
衣笠空羅(上山中学校)
原田橙真(A.Cユナイテッド)
山本流羽×2(ReiZ長岡FC)

高円宮杯 新潟県3部リーグ
第2節
《試合結果》
北越高校3rd 4-2 江南高校2nd
(2-1)(2-1)
?得点者
桑野来翔(エスプリ長岡FC)
清水勝海×2(山の下中学校)
オウンゴール

応援ありがとうございました‼️

北越女子サッカー⚽️北陸リーグ①

北越女子サッカー⚽️北陸リーグ①
北越女子1-1 福井高校 draw @福井工大あわらキャンパス

桜咲く?ピッチ、福井高校女子サッカー部にお世話になりました。 今年度、「越」ではありますが、「北陸」リーグに参加させていただきます。リーグ各チームの皆様、よろしくお願いします。 第一戦vs福井高校女子サッカー部に新入生全員がdébutしました♪ 緊張の中、最後までよく頑張ってくれました。のびしろ大です♪
 サッカー頑張って、勝ち負け経験して、いろんな方々に協力してもらい、うまくいかない時に前向きになるしかない事に気付き、人に優しい、粋な大人になってくれたら最高です♪ 次節も応援よろしくお願いします。
#女子サッカー #新潟女子サッカー #北越高校 #北越女子 #北陸リーグ #北越女子サッカー #hokuetsu #のびしろ

【石川県能登半島地震復興支援セレモニー】

【石川県能登半島地震復興支援セレモニー】

北越高校サッカー部が主体となり、地震復興をテーマに行われたattractive sports labo で集まった寄付金の一部を能登半島地震によって被害を受けた、石川県の鵬学園高校に寄付しました。

同じ北信越地域の仲間として、サッカーを通じて復興へ向けて一緒に歩んで行きましょう!

この度の災害に対し心からお見舞い申し上げますとともに、1日も早い復興をお祈り申し上げます。

高円宮杯 プリンスリーグ北信越1部

高円宮杯 プリンスリーグ北信越1部
第1節
《試合結果》
北越高校2-2鵬学園高校
(0-1)(2-1)
?得点者
川上 大希(FC.ArtistaU-15)
薗部 太一(FC.ArtistaU-15)

高円宮杯 新潟県2部リーグ 
第1節
《試合結果》
北越高校2nd 3-4 東京学館新潟高校2nd
(0-1)(3-3)
?得点者
川合晴音×2(上越春日FC)
長谷川彪賀(ジェス新潟東)

高円宮杯 新潟県3部リーグ
第1節
《試合結果》
(1-0)(1-0)
?得点者
水品陽斗(山潟中学校)
稲田一太(F.THREE)

応援ありがとうございました‼️

高円宮杯 JFA

高円宮杯 JFA
U-18サッカープリンスリーグ 2024 北信越

が遂に明日、開幕します。

初戦は、鵬学園高校(石川)
10:30 kick off 場所 北越高校

今年を占う大事な一戦です。
是非足を運んで、応援してください!

先日、日刊スポーツさんで

先日、日刊スポーツさんで
新しく発足した下部組織「RADIX NIIGATA」についての特集をして頂きました。
この日は、北越高校サッカー部とbandai12さんとRADIXでの初めての交流会がありました。

新しくスタートをきった北越高校を
これからも熱い応援と、サポートでよろしくお願いします?

記事のリンクです。
https://u.lin.ee/UEScbFB?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none

【メディア掲載】桐蔭横浜大新入部員に多数のタレントたち

プレミアEAST得点王FW岡崎、青森山田で2冠のMF杉本、市船主将のMF太田、DF舩木、MF坂本、FWンワディケなどが入部

今回、ゲキサカさんで当サッカー部DF高橋泰輝(3年)に関して記事にしていただいていたのでご紹介させていただきます。

以下、ゲキサカさん記事引用しております。本記事はこちらから>>>
関東大学1部リーグの強豪、桐蔭横浜大が、24年の入部予定選手を発表した(協力=関東大学サッカー連盟、桐蔭横浜大)。

多数のタレントたちが加入する。

FW岡崎寅太郎(川崎フロンターレU-18)はU-18日本代表候補で、昨年のプレミアリーグEAST得点王(18得点)。

日本高校選抜のMF杉本英誉は選手権、プレミアリーグ2冠の青森山田高(青森)の右サイドで攻撃力を発揮したレフティーだ。名門・市立船橋高(千葉)の主将を務めたMF太田隼剛は、日本高校選抜にも選ばれている左利きのゲームメーカー。

同じく日本高校選抜に選出されている万能型ストライカーのFW宮下拓弥(桐光学園高)も桐蔭大へ進学する。

DF舩木大輔(横浜F・マリノスユース)は高校1年時に右SBとして“飛び級”でU-18日本代表候補に選出されていた実力派。

ヴィッセル神戸U-18の10番を背負ったMF坂本翔偉はプレミアリーグWEST9得点の得点力とチャンスメーク力を兼備する。

MF加藤嵩寅(横浜FCユース)は攻撃センスの非常に高いボランチ。

柏レイソルU-18で10番を背負ったDF関富貫太、CB服部航大(ファジアーノ岡山U-18)、MF伊藤ロミオ(FC東京U-18)、MF佐藤佑磨(栃木SC U-18)、MF名賀海月(川崎フロンターレU-18)、というJクラブユースの注目株も新入部員リストに名を連ねている。

また、関東高校大会王者・修徳高(東京)のエースFWンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄、10番MF田島慎之佑はいずれも際立った特長を持つ大器。

GK笈西櫂大(東福岡高)は196cmの超大型守護神だ。

CB根岸優汰(東海大相模高)は年代別日本代表候補歴を持つ強力ストッパーで、右SB冨岡和真(尚志高)は推進力のある攻撃参加などが魅力。

高精度の右足を持つ右SB吾妻蒼太(八千代高)、空中戦に強いCB高橋泰輝(北越高)、系列の桐蔭学園高(神奈川)のGK神保颯汰主将とCB麻田琉斗、長身GK渡邉雄太(横河武蔵野FC U-18)、MF富田智史(東急SレイエスFC U-18)も桐蔭大で挑戦する。

以下、桐蔭横浜大の入部予定選手

▼GK
神保颯汰(桐蔭学園高)
渡邉雄太(横河武蔵野FC U-18)
笈西櫂大(東福岡高)

▼DF
冨岡和真(尚志高)
舩木大輔(横浜F・マリノスユース)
根岸優汰(東海大相模高)
関富貫太(柏レイソルU-18)
服部航大(ファジアーノ岡山U-18)
吾妻蒼太(八千代高)
高橋泰輝(北越高)
麻田琉斗(桐蔭学園高)

▼MF
伊藤ロミオ(FC東京U-18)
太田隼剛(市立船橋高)
加藤嵩寅(横浜FCユース)
坂本翔偉(ヴィッセル神戸U-18)
田島慎之佑(修徳高)
杉本英誉(青森山田高)
佐藤佑磨(栃木SC U-18)
名賀海月(川崎フロンターレU-18)
富田智史(東急SレイエスFC U-18)

▼FW
岡崎寅太郎(川崎フロンターレU-18)
ンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄(修徳高)
宮下拓弥(桐光学園高)

※関東大学サッカー連盟の協力により、同オフィシャルサイト(http://www.jufa-kanto.jp/)で発表されたリストを随時掲載致します。なお、現時点での入部予定者となります。事情により、実際には入部しない場合もあります。また大学によっては一般入学等によって、リスト以外の新入部員が加わる場合もあります。

県内初!高校サッカー部の公式アプリが誕生!

【メディア掲載】古豪・北越サッカー部が下部組織立ち上げ

「各分野で活躍する選手を育てたい」荒瀬陽介監督

今回、日刊スポーツさんで当サッカー部下部組織立ち上げに関して記事にしていただいていたのでご紹介させていただきます。

以下、日刊スポーツさん記事引用しております。本記事はこちらから>>>
<画像:日刊スポーツ
夏冬あわせて8度の全国大会出場を誇る新潟の古豪・北越高男子サッカー部が、下部組織「FC RADIX NIIGATA」を立ち上げ、活動をスタートさせる。母体はクラブチームのbandai12(新潟市)のジュニアユース(中学世代)で、既存メンバー17人と、昨秋のセレクションに合格した新1年生25人が「止める・蹴る・運ぶ」といった個人技術を伸ばしながら、グループ・チーム戦術の理解度を高める。
<画像:日刊スポーツ
北越高とbandai12がタッグを組み、全国の頂を目指す。活動を開始したジュニアユースチーム「RADIX」のアドバイザーを務める北越高・荒瀬陽介監督(34)は、「老若男女を巻き込みながら地域を盛り上げたい。プロ輩出はもちろん、各分野で活躍する選手を育てたい」と誓った。3月20日には同校サッカー部、bandai12の小学生、RADIXのメンバーが交流。最初はぎこちなさがあったが、一緒にボールを追うことで次第に雰囲気が和み、終盤には大きな笑い声がピッチに響いた。
<画像:日刊スポーツ
チーム名のRADIXはラテン語で「根っこ」を意味する。荒瀬監督は「サッカーでもそれ以外でも高校、大学、社会人となった時に花を咲かせられるように。そのための根を育てたい」と思いを込める。練習は週3~5回で、北越高グラウンドを利用。bandai12と北越高のコーチが指導する。bandai12の小熊理祐代表(43)は「小中学生にとって高校生のプレーを間近で感じられることはプラス。憧れの対象にもなる」。荒瀬監督も「互いにいい刺激になる」と相乗効果を期待する。
<画像:日刊スポーツ
サッカー技術の向上と人間形成の両立がモットー。荒瀬監督と小熊代表は「応援されるチーム、人間に成長してくれることが最も重要」と口をそろえる。学ぶ意欲、礼儀や立ち居振る舞いなどを徹底した上で試合で生きるスキル、戦術の理解度を磨いていく。個人技とパスワークを融合させたスタイルを志向する荒瀬監督は「技術はもちろん、認知、判断といったところを中学世代で落とし込みたい」と青写真を描く。

北越高は夏のインターハイ3度、冬の全国選手権5度出場を誇る実力校だが、近年は同じく育成組織を持つ帝京長岡高、日本文理高の陰に隠れている。荒瀬監督は「中高一貫で6年。小1から12年という子も出てくる。面白いことができるんじゃないかなと思います」。古豪復活へ-。新たなスタートを切った。

【記事引用:日刊スポーツ小林忠様】
<画像:日刊スポーツ

県内初!高校サッカー部の公式アプリが誕生!

北越サッカー⚽️女子! 北陸大女子サッカーフェスティバル

北越サッカー⚽️女子 北陸大女子サッカーフェスティバル
決勝戦 北越女子1-3北陸大学フィオリーレ
→ 準優勝★★★★

北陸大学、フィオリーレの皆様、対戦、運営とお世話になりました。感謝。

今回の遠征では、人生初のハットトリック、GKファインセーブ、CK直接ゴール、両ウィングバックの攻撃参加、その他にも沢山のグッドプレーが生まれました。
 
 が、やはり課題もたくさんいただきました。可能性が見える分、ほっとく訳にはいきません!苦手な事も嫌な事もグッと堪えてがんばろう。

 解剖学者で「バカの壁」の著者である養老孟司先生は、若者に向けこう言っている。
 「やりたい事、好きな事をやっていくには、『嫌いな事を好きになるしかない』」と。先生もこれに至るまで10年以上かかったと言っています。 

そう!走るの嫌いな人は、走るの好きになる。
DF苦手な人はDFの楽しさに気付き、好きになる。

 … 自分もそうだな。サッカーやるには、他の仕事ももっともっと楽しんでやらないと…

自戒です。

サッカー部⚽️女子!北陸大学女子サッカーフェスティバルに参加しています。

サッカー部⚽️女子!北陸大学女子サッカーフェスティバルに参加しています。
⚪︎3/30予選リーグ
北越女子2-0高岡商
北越女子4-0明倫・金沢工業
北越女子2-0星稜
⚪︎3/31 決勝トーナメント
・準決勝 北越女子5-1 TOMIICHI

これから決勝戦 vs 北陸大学フィオリーレ

新たなヒロインが生まれるか⁉︎ 応援よろしくお願いします。