2020 年 10 月 11 日公開 【女子サッカー部県リーグ】VS FC越後妻有 試合結果 #お知らせ #レディース #緊張感のあるゲーム #負けて泣けるくらい真剣 #相手をリスペクト #女子サッカー #北越高校 サッカー部女子⚽️県リーグ北越女子0-3 FC越後妻有すごくいいゲームでした。ただ、気持ちが先行しすぎて「すべき事」を見失ってしまった感が。これも勉強です。いつも勉強。全てが糧となる。そう言う発想ができる人間に。#緊張感のあるゲーム#負けて泣けるくらい真剣#相手をリスペクト#女子サッカー#北越高校
2020 年 10 月 8 日公開 【メディア掲載】Tenyテレビ新潟さんの「全国高校サッカー選手権大会新潟県大会ページ内BEST32チーム紹介」に取り上げていただいています。 #お知らせ #高校サッカー選手権 #メディア #保護者 #OB/OG BEST32チーム紹介 現在、Tenyテレビ新潟さんのホームページ内の特設ページ「第99回全国高校サッカー選手権大会-新潟県大会-」にベスト32へ進出した高校の紹介動画が掲載されております。 各高校の意気込みなどチームカラーが出ている動画です。 是非、チェックしてみて下さい!! Tenyテレビ新潟『第99回全国高校サッカー選手権大会-新潟県大会-』ページ>>> 各高校『BEST32チーム紹介』動画ページはこちらから>>> 北越高校の初戦は10月17日(土)9:30より刈羽ぴあパークサッカー場(B)にて「上越高校」と初戦を迎えます。 上越高校さんは2016年に創部され元Jリーガーの藤川監督を招聘し強化をはじめているチームで創部4年で新潟県のトップリーグ(N1)まで史上最速で昇格してきたチームです。 今期のN1リーグでは北越高校2ndが3-1で勝利を収めてはいますが、決して簡単な相手ではないと思っています。 3回戦までの間にトップチームは公式戦プリンスリーグ「新潟明訓高校」戦がありますのでしっかりと準備をしていきたいと思います。 応援宜しくお願い致します。
2020 年 10 月 5 日公開 【プリンスリーグ】VSアルビレックス新潟Ü18 試合様子 #お知らせ #プリンスリーグ #高校サッカー #北越 〜プリンスリーグ 試合様子〜#高校サッカー #北越 #北越高校サッカー部
2020 年 10 月 4 日公開 【プリンスリーグ】VSアルビレックス新潟U18 試合結果 #お知らせ #高校サッカー #プリンスリーグ #北越高校 #北越高校サッカー部 ~プリンスリーグ 集合写真~《試合結果》北越7-0アルビレックス新潟U18#高校サッカー#プリンスリーグ#北越高校#北越高校サッカー部
2020 年 10 月 2 日公開 【プリンスリーグ】VS帝京長岡試合様子 #お知らせ #プリンスリーグ #高校サッカー #北越高校 〜プリンスリーグ 試合様子〜#高校サッカー #北越高校 #北越高校サッカー部
2020 年 9 月 30 日公開 【N1 (順位決定戦)】VS開志学園JSC 試合結果 #お知らせ #県リーグ #高校サッカー #北越高校 〜N1 (順位決定戦)〜《試合結果》北越高校2nd 0-2 開志学園JSC総合順位 4位#高校サッカー #N1#北越高校 #北越高校サッカー部
2020 年 9 月 30 日公開 【プリンスリーグ】VS帝京長岡 #お知らせ #プリンスリーグ #高校サッカープリンスリーグ #北越高校 #北越高校サッカー部 ~プリンスリーグ~《試合結果》北越0-3帝京長岡#高校サッカー#プリンスリーグ#北越高校#北越高校サッカー部
2020 年 9 月 25 日公開 【メディア掲載】キープ力や一発が魅力。北越期待の1年生FW小林謙心「試合を決めれる、頼られるような選手になりたい」 #お知らせ #メディア #保護者 #OB/OG 「試合を決めれる、チームにいて頼られるような選手になりたいです」 今回、ゲキサカさんに当所属選手1年小林謙心が記事に取り上げていただいておりましたのでご紹介させていただきます。 以下、ゲキサカさん記事引用しております。本記事はこちらから>>> [9.13 プリンスリーグ北信越第2節 北越高 1-0 松本U-18 北越高G] 北越高(新潟)の1年生FW小林謙心は13日、プリンスリーグ北信越初戦となった松本U-18戦で公式戦デビュー。特に後半は一発のあるところを示し、最後まで走り切るなど今後に期待を抱かせるような初戦だった。 「最初は結構緊張していて手こずりましたけれど、やっていくうちにアドレナリンも出て、慣れていって試合に入れました」と小林。強雨の中での試合となり、特に後半は相手にボールを支配される難しい展開だった。 それでも、「どこかでカウンター一発とかで決めてやろうという気持ちでいたんですけれども」という小林は、前線での競り合いや守備で奮闘。そして、後半には縦へ仕掛けてからの左足シュートやパンチのある右足シュートを撃ち込んだ。 「シュートは打とうと決めたら迷いなく。左も練習しているので、右には劣るけれども左も打てるつもりです。シュートまでは行くけれど、決めきれないとダメですね」。課題と感じている決定力を高めて、次は結果も残す。 身長178cmの長身アタッカーはキープ力を活かしたドリブルやスルーパス、コンビネーションからのシュートなどを得意とする。グランセナジュニアユースから県内外の強豪校やJクラブユースからの誘いを受けたが、「中学校の時、アルビとか(帝京長岡系列の)長岡JYとかライバルで北越入って倒したいと思って」昨年度インターハイ全国8強の北越へ進学した。 その1年生FWに対し、北越の荒瀬陽介監督は「(良さは)1年生なんですけれどもとにかくボール奪われないところ。そして、しっかり相手見て判断してくれる。スピードもあるのでかわしたり、抜けてくれますし、プリンスでも十分通用していたので楽しみ」と期待を寄せる。 先輩エースFW安藤颯士(3年)やFWネイマールが憧れの選手。「試合を決めれる、チームにいて頼られるような選手になりたいです」という1年生FWが今年、北越にとって11年ぶりとなる選手権出場への力になる。 (取材・文 吉田太郎様) 今シーズンは新型コロナウイルスの影響で試合日程に変更などが多く、選手達自身もコンディションを試合に向けて上げていくことの難しさ、パフォーマンスの向上にとても困難を強いられていますが、残りの公式戦万全の準備を行い挑んで参ります。 無観客試合などの対応も出てきておりますが、応援宜しくお願い致します。